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zoom RSS 内臓の温度をあげる

<<   作成日時 : 2016/05/02 06:52   >>

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この絵はどんなセリフでも笑えます♪


写真と本文は、ところどころ関係ございません


今回はカラダのプチ話

「 内臓の温度をあげるために 」


ストレスでの、なにかよく分からない体調不良

自律神経、代謝機能の低下などは

色々な原因があるのですが

内臓温の低下も考えられ

本人に自覚は無い場合でも、意外に多いです



出来るだけ簡単に

体調不良に対処できる方法を紹介します


まずは〜

1 「 食事 」
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食事には身体を冷やすものと温めるものがあります



出来るだけカラダを冷やすものを止めます

当たり前ですが冷たいものです

冷えたビールは内臓温をいっきに4℃下げ

甘いもの、糖分も下げます

くだもの、生野菜、緑茶、コーヒー、牛乳、カレー、豆腐、インスタント食品など


温めるものは根菜類、紅茶、みそ、海藻類など

オススメなのがしょうが入り紅茶と、しょうが入りみそ汁です

・ 根しょうがをすりおろすか
  チューブのしょうがを好みで適量入れ
  ハチミツも適量加えたりします

・ みそ汁にも適量ですが、味は好みで調整してください

生理不順の予防・解消にも効果あるかもです


2 「 お腹を温める 」
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お腹を直接温めるために、腹巻をします


寝るときはもちろんですが、昼間も出来るだけします
                (お仕事中には難しいかもですが)

オススメは暖色系のもの、赤、オレンジなどのものがいいです
(光の波長はカラダに影響します)




3 「 入浴 」
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シャワーだけでは足りないので

出来るだけ湯船につかりじっくり身体を温めるようにして下さい

できれば心地よい温度(38〜40℃)で、半身浴を20分以上して発汗させます

ポイントは

「 お古のTシャツで、お風呂専用のを作ってそれを着る 」

首もとの冷えの防止になります

「 500〜1000MLの水分をペットボトルに入れて、ちょこちょこ飲む 」

「 古い雑誌など、捨てる寸前のものを暇つぶしに持ち込み読む 」

などです



4 「 足を挙げる、出来ればカラダを丸める(超簡単です) 」
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お布団の上で仰向けに寝て、足を上に挙げます


5〜10秒キープ、余裕があれば足をパタパタ

次に一度足を降ろして休憩〜

今度は両膝を曲げて〜、手を使わずに足とお腹の力だけで

自分の顔に膝を近づけ

顔を挟みこめるくらい身体を丸めます

呼吸は止めずに5〜10秒ほど姿勢を維持します

出来れば朝晩の習慣にしてみてください



少し違う方法としては

布団に足を伸ばして座り

息を吐きながら全屈していきます

呼吸は止めずに我慢できるところまでこの姿勢を続けます

これだけですが、腹部にうっ滞した血液を

全身に分散させる効果があります

少し苦しいくらいの姿勢でやることがポイントですが

無理のないように


代謝も上がりますので、オススメです


少しでも何かが良くなって

どこかがスッキリしますように


ゆっくり ゆっくり






それでは〜

ゆる〜い時を〜♪




そして関係のない動画を


つられて笑顔になりますように♪



少しでも和んでいただけていますように〜♪

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